ものすごいこと考え付いたかも知れんから一応固めておく
マイクロマシンは電気信号の介在だろ
電脳⇔生脳
↑電気信号の変換
ってことじゃないの
特定の位置のシナプスとMMが結合して電気信号のやり取りをしてるんだろ
原作1の08 ソーマのところを讀んでみ
あとここも
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%83%97%E3%82%B9
化学シナプスにおける典型的な情報伝達機序は以下のように進む。
1. 前シナプス細胞の軸索を活動電位が伝わり、末端にある膨らみであるシナプス小頭に到達する
2. 活動電位によりシナプス小頭の膜上に位置する電位依存性カルシウムイオンチャネルが開く。
3. するとカルシウムイオンがシナプス内に流入し、シナプス小胞が細胞膜に接して神経伝達物質が細胞外に開口放出される。
4. 神経伝達物質はシナプス間隙を拡散し、後シナプス細胞の細胞膜上に分布する神経伝達物質受容体に結合する。
5. 後シナプス細胞のイオンチャネルが開き、細胞膜内外の電位差が変化する。
これにおいて1の活動電位をMMから与えるのが、一番簡単な介在方法か?
もしくはMM自身が、直接シナプスとして生脳のシナプスに対して123を行い情報をおくるのもありか?
その場合変換が必要ではない代わり神経伝達物質の、分かってない部分の研究が必要だな
てか前者の例なら特定のシナプスや活動電位の役割の特定が
出來れば今すぐにでも出來そうだよね。(もう出來てるとか聞いたことあるような・・・
後者は技術面が難しそうだわ
俺は天才だわぁ
| コメント (1) | トラックバック (0)





