気分がいいっていうかなんというかすごい達成感だわ
演奏うんぬんじゃなくて、こう心から感謝できる気分ですわ
いやぁよかった 3年間よかった!!
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うわああああああああああ
あと一ヶ月のと一ヶ月と一週間の問題があariiiiiiiiiiiii
nowaaaaaaaaaaaa
どうしましょ・・・
http://www.myspace.com/kidsuda
http://www.archive.org/details/inoquo019
下は微妙かな…う~んデトは卒業したかも
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化学シナプスにおける典型的な情報伝達機序は以下のように進む。
1)前シナプス細胞の軸索を活動電位が伝わり、末端にある膨らみであるシナプス小頭に到達する
この段階の活動電位を観測
2)活動電位によりシナプス小頭の膜上に位置する電位依存性カルシウムイオンチャネルが開く。
3)するとカルシウムイオンがシナプス内に流入し、シナプス小胞が細胞膜に接して神経伝達物質が細胞外に開口放出される。
4)神経伝達物質はシナプス間隙を拡散し、後シナプス細胞の細胞膜上に分布する神経伝達物質受容体に結合する。
5)後シナプス細胞のイオンチャネルが開き、細胞膜内外の電位差が変化する。
んでもって
igaiga 曰く、 "asahi.comの記事によれば、
幅0.3nm電線の作成に静岡大電子工学研究所のグループが成功した。
(Nature Materials掲載論文の概要) 現在主流になりつつある
半導体の細線技術90nmと比較し極めて細い。
材料は導電性プラスチックであるチオフェンであり
、その分子の大きさを考えれば分子が一つずつ一列に
整列していると考えられる。もちろん集積化やコストの問題から
CPUなどへの応用がすぐに考えられるわけではないが
、新しい細線化技術として今後が楽しみだ。"
そんでもって
④の隙間が2nmってことだからAの細胞はそれより太いはずだろ
そこに上の電線埋め込んで電位差を観測できないかなぁ?
基板上だけっぽいかも…
ソース元はhttp://slashdot.jp/science/article.pl?sid=04/07/13/1922258
てか静大のソースが無い・・・忙しいのであんま時間かけられないし
こんなことしてる暇じゃあない・・・・http://kouhosei.tumblr.com/こいつのせいで時間を無駄にした・・・
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この気持ちよく分かる
あとこれ要チェック
http://www.cistec.or.jp/export/express/080610/080610%20-%20gaikokuuserlist.pdf
pdf注意
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http://www.the-fortuneteller.com/asperger/aq-j.html
34点……これは多分wikiで症状よんでからやったせいだと思う…
あと小便の泡立ちが少なかった(´・ω・`)v
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